ブラン薬局には地域医療、多職種連携、在宅業務などを長い間経験してきた薬剤師が在籍します。

超高齢化社会を迎えた今。皆さんが危惧していることは老後の様々な問題だと思います。
特に健康については深刻な課題として考えることは山ほどあると思います。
独り暮らしだけど歩けなくなったらどうやって買い物へ。
病院へはどうやって行こう。
お薬をもらいに行きたいけど車がない。
付き添いの人がいない。
様々な場面で心細い未来が見える方もいらっしゃると思います。


ブラン薬局はそんな方々に元気と笑顔をお届けするために生まれました。

羽鳥本店に在籍する薬剤師は、長い間、過疎地で培ってきた在宅業務や患者様、行政との関りにおける経験を積んで、生まれ育った故郷である茨城に帰ってきました。
顔の見える信頼関係の構築の必要性をこんな時代だからこそ痛感しています。
ブラン薬局の薬剤師は美容薬学セラピストのライセンスも取得しお肌のお悩みにも対応いたします。


ー 美と健康の融合 ー

ブラン薬局は処方箋がなくてもお越しください。ブラン薬局では美と健康の融合をテーマとしております。お気軽に薬剤師にお悩み事、相談しませんか?

女性の身体の悩み、更年期以降のお肌のトラブル、大人の性について等々。
気になることがございましたら是非、薬局の扉を開けてみてください。

薬局はお薬をもらうだけ。どこの薬局も同じでしょ、そう思っていらっしゃいませんか?
ブラン薬局の薬剤師は違います。
その違いをブラン薬局で体験してみませんか。


ー 薬剤師は成分のプロ ー

どんなに高価なお化粧品を使ってもケアの仕方やお肌に合わない成分を使ってしまうと逆効果です。季節ごとに変わるお肌の状態を把握して必要なケアを施す。必要以上のケアはかえってマイナスになります。特に揺らぎ世代を迎えた女性にとって、ご自身のお肌の状態を把握することはしわやたるみに直結する大切な情報です。

必要なケアはシンプルなケアと根拠に基づいた成分選びです。新しい自分の肌を追求しませんか?


ー お知らせ ー

2026年6月23日

ホームページをリニューアルしました。
地域の皆さまにご活用いただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。


2026年6月1日

令和8年6月から「先発医薬品を希望した場合の医薬品自己負担」が変わります。

患者のみなさまへ
令和8年6月から後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます。


医薬品自己負担1
医薬品自己負担2